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朝鮮総連、部落解放同盟、日教組、似非人権派団体、左翼市民団体、これらの反日組織は現在民主党の有力な支援組織となっている。民主党は確かに保守系の考えの人達もいる。
しかしながら、このような反日勢力を内部に抱え込んでしまって、今やこのような勢力の跳躍跋扈を許し危険な存在となっている。参院選挙においても解放同盟、朝鮮総連の組織内候補が立候補する。
また、「在日朝鮮人」から日本人に帰化したものの、その考えはこれまでと同じ「反日思想」に凝り固まった市民運動家を擁立することも前に伝えた。このようにこの民主党は今や我々愛国者にとっては敵対勢力となった。
現在、わが国の政界は「政治利権と黒いカネ」で揺れているが、これは何も自民党だけのことではない。民主党の小沢一郎代表などは、6億円超の隠し資産があることが昨年週刊誌ですっぱ抜かれた。
さて、このような民主党にまたもや大スキャンダルのニュースである。それも朝鮮総連絡みで、2500万円からの資金を裏献金として集めていたというから驚きである。
角田義一(つのだ・ぎいち)参院副議長(民主・群馬選挙区)は3選を果たした平成13年7月の参院選で、総額2500万円もの資金を集めておきながら、それを政治資金や選挙資金として一切収支報告書に記載していないことが判明した。
当時の経理担当者は「上の指示で裏帳簿を作成した」とこの事実を認めており、その上の指示とは角田議員であることは間違いなく、大きな問題に発展しそうな気配となった。
選挙時において「陣中見舞い」として約90の企業と団体、約130人の個人から総額にして2517万円の寄付を受けたが届出をしていない。この寄付をした中には「外国人団体から寄付を受けてはならない」との定めに該当する「在日本朝鮮人総連合会」もあった。
その金はわずか50万円というが、これは明らかに政治資金規正法に抵触することで違法である。所謂パチンコマネーと称されるものであるが、これら朝鮮総連からの資金提供は闇に隠されている。
選挙の時にうっかりしてもらってしまったのが50万円だけで、殆ど恒常的に行なわれていると見た方が良いだろう。民主党の岡崎トミ子(宮城選挙区)なども北朝鮮パチンコ屋オーナーからの献金を受けていた。
これらはほんの氷山の一角でしょう。このように民主党は朝鮮総連と裏で結託し、巨額なパチンコマネーで汚染されていると見て間違いなさそうです。これでは北朝鮮への制裁などの国会決議には賛成したとしても、裏では何をしているか全く信用できません